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私たちの仕事は、お子さんが増えた家庭のリフォームだったり、
定年後のお2人の住まいだったり、提案の内容は様々です。

しかし、リフォームには『暮らしやすい家に』という、共通の目的が
あります。
 
住まいづらく、効率の悪い動きをしなければならないお宅でありがちなことですが、間取り(プラン)の悪さ、つまり家の中の動線のまずさが、暮らしに無駄を強いている場合がよく見受けられます。
私たちが提案したリフォームプランを見たり、実際に住み始めて、「こんなに快適な生活になるとは思いませんでした。」と、おっしゃる方は少なくありません。
M邸  

   

 
私たちは動線の見直しと共に、リフォーム時の収納のリセットが、その後の住まいの快適さを持続させると考え、
「適所・適量」といった収納の法則を用いて以下のような「収納診断」を行っています。
 
現在の住まいを詳しく拝見した後、収納診断のツールを使って「動線と収納」を整理しリフォーム後もずっと快適な
暮らしをキープできるようなプランを提案します。
    * 「収納診断」は長年のリフォームの実績から生まれた、アトリエサラの手法です。
 

 
   
 
「家事がしやすく、その家の主婦が暮らしを楽しむことができる。」そんな住まいは、子どもや仕事を持つ主婦にも、
家事を分担する夫婦にも、そして介護する方にも、される方にも快適な住まいです。
 
私たちのリフォームも、2014年に提案件数が180件を超えました。住まいに手を加えて快適さを手にした方々が、
活き活きと生活を始めるのを見て、リフォームの力を実感しています。
 
 
 ⇒リフォームの事例をご覧下さい。   

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